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ジョルジュ

Author:ジョルジュ
心母少女最終話更新
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(,,゚Д゚)TALES OF THE ENDのようです 第五話 

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:22:57.06 ID:Q7a71xEQ0
第五話『魔獣』


(,・W::;;;;)「ルルルルルルルルル…… グウゥゥ……」

(;,,゚Д゚)「な――こいつは……!」
li イ;゚ -゚ノl|「グラシャラボラス……!」
ギコとルシオラは、その場から動けないでいた。

突然現れた、禍々しい翼を持った巨大な黒犬。
その圧倒的な威圧感の前に、動きを封じられていたのだ。

从 ゚∀从「ヒャハハハハ!
      さァて、んじゃオレは退散させてもらうとしようかね!
      巻き込まれちゃかなわねえからな!」
魔獣が召喚された事を見届けると、
ハインリッヒは満足そうに口を歪めてその場を後にしようとする。

(;,,゚Д゚)「――! 待て!!」
ギコが、ハインリッヒの後を追おうとする。
だが――



3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:24:59.02 ID:Q7a71xEQ0
li イ;゚ -゚ノl|「ギコ!!」
(;,,゚Д゚)「!!!」
ルシオラの叫びに、ギコが顔を向けると、
巨獣グラシャラボラスの爪が、眼前にまで迫ってきていた。

(,・W::;;;;)「ウバシャアァァ!!」
巨大な爪が、袈裟斬りに振り下ろされた。

(;,,゚Д゚)「ぐうッ!!」
剣で爪を防ぐ。
が、その余りの力にガードごと地面に叩きつけられた。

何て力だ。
こいつ、一撃の重さだけならさっきのハインリッヒ以上……!

(,・W::;;;;)「ギャァルア!!」
(;,,゚Д゚)「!!!」
倒れたギコを踏み潰そうと、グラシャラボラスが前足で踏みつけてくる。
ギコは地面を横に転がり、寸前でそれをかわした。

(,,゚Д゚)「お返しだ!!」
地面を転がりながら立ち上がると、
ギコは即座に体勢を立て直してグラシャラボラスに斬り掛かった。

狙うは、脚。
まずは機動力を奪って、戦況を有利に進める……!


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:26:18.45 ID:Q7a71xEQ0
(;,,゚Д゚)「!!?」
グラシャラボラスを斬り付けた時、ギコの手に思いもよらぬ感触が残った。

――固い!

脚を両断するつもりで斬り付けたというのに、
刃が少ししか食い込んでいない。

何て固さの、皮膚と筋肉だ……!

(,・W::;;;;)「リ゛ュウゥ!!」
それでもグラシャラボラスは多少の痛みは感じていたのか、
斬り付けられた前の左足を荒々しく振るい、ギコを跳ね飛ばした。

(;,,゚Д゚)「ぐッ……!」
ギコが弾き飛ばされ、尻餅をついた。

まずい、すぐに立ち上がらないと――


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:27:26.63 ID:Q7a71xEQ0
(,・W::;;;;)「ヴロオォォォォッ!!」
遅かった。

グラシャラボラスが大きく口を開けて、
その鋭い牙でギコを噛み砕こうとする。

(;,,゚Д゚)「――――!」
ギコが咄嗟に身をかわそうとするが、
グラシャラボラスの牙はもうすぐそこまで迫って来てしまていた。

駄目だ。
死――


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:28:31.46 ID:Q7a71xEQ0
li イ ゚ -゚ノl|「斬り裂け黒き刃――シャドウエッジ!!」
グラシャラボラスの牙がギコを捉える直前、
ルシオラの魔術がそれを遮った。

グラシャラボラスの足元から突き出る黒曜の刃。
それが、ギコの剣ではほとんど歯が立たなかった皮膚に突き刺さる。

(,・W::;;;;)「ゴオオオオオオオオ!!」
前の左足を大きく切り裂かれたグラシャラボラスが、
叫び声を上げながら転倒する。

(;,,゚Д゚)「…………!」
ギコが立ち上がり、一旦グラシャラボラスから距離を取った。

li イ;゚ -゚ノl|「大丈夫ですか、ギコ!」
ルシオラがギコに駆け寄る。

(;,,゚Д゚)「うん、何とか……
     それより、あいつは――」
言いながら、ギコはハインリッヒの姿を探した。

しかし、もうその姿は影も形も見えない。


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:30:16.27 ID:Q7a71xEQ0
li イ ゚ -゚ノl|「……もう、この場には残っていないようです。
      それより、今は目の前の敵に集中しましょう」
ルシオラがグラシャラボラスを見据えて、諭す様にギコに告げた。

(;,,゚Д゚)「……ああ」
不満が残りながらも、ギコが頷く。

確かに、今はハインリッヒの事を気にしている場合ではない。
全力でこの魔獣に立ち向かわないと、それこそハインリッヒを追いかける前に死んでしまう。

(;,,゚Д゚)「ルシオラ、あの化物は……」
剣を構えながら、ギコはルシオラに訊ねた。

li イ ゚ -゚ノl|「……あれはグラシャラボラス。
      古に封印された、楔の獣。
      ――まさか、今、封印が解かれてしまうなんて……」
ルシオラが杖を握り締めながら答える。


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:31:27.04 ID:Q7a71xEQ0
(;,,゚Д゚)「違うんだ。 今聞きたいのは、そういう事じゃない。
     ――どうすれば、あれを倒せる?」
li イ ゚ -゚ノl|「……あの魔獣の力は、心臓から供給されるマナが根源となっています。
       だから心臓を破壊すれば――殺す事が、出来る筈です」
ルシオラが静かに告げた。

(;,,゚Д゚)「心臓――」
ギコは、自分の剣を見た。

これでは、恐らく無理だろう。
心臓に刃が届く前に、その硬質な肉によって阻まれてしまう。

となれば、矢張り――


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:32:52.39 ID:Q7a71xEQ0
(;,,゚Д゚)「……ルシオラ」
li イ ゚ -゚ノl|「?」
ギコは、目だけをルシオラに向けた。

(;,,゚Д゚)「俺が、あいつの動きを食い止める。
     だから、ルシオラはさっきの魔法で奴の心臓を狙ってくれ」
li イ;゚ -゚ノl|「――――!
       危険過ぎます! それに、下手をすればあなたまで巻き添えに――」
ルシオラが慌てて反対した。

あの魔獣は、人間が一人で立ち向かえる様なものではない。
その事は、ルシオラが誰よりも分かっていた。

(;,,゚Д゚)「でも、他に方法は無いだろ?
     それに――他の策を考える時間は、残ってなさそうだし」
ギコが視線を戻すと、既にグラシャラボラスはゆっくりと立ち上がろうとしていた。

(,・W::;;;;)「…………」
先程ルシオラによって切り裂かれた前の左足の傷からは紫色の煙が上がり、
シュウシュウという音と共に再生を始めている。


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:33:54.37 ID:Q7a71xEQ0
li イ;゚ -゚ノl|「……分かりました。
       ――ですが、決して無理はしないで下さい」
ルシオラも覚悟を決めた様に、グラシャラボラスに向き直る。

(;,,゚Д゚)「分かってるって」
軽口を叩きながらも、ギコの背には冷や汗が玉の様に伝っていた。

今から、あの化物ともう一度正面切ってやり合うのか。
――悪い冗談だ。

(;,,゚Д゚)「――――」
ギコは一度目を閉じ、深呼吸をして息を整え、

(#,,゚Д゚)「うおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」
グラシャラボラス目掛けて、突進した。

やるしかない。
別に、この剣で奴を倒す必要は無いのだ。
ただ、時間を稼ぐだけ。

それなら――


15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:34:46.64 ID:Q7a71xEQ0
(,・W::;;;;)「グオオオオオオオオオオオ!!」
咆哮と共に、グラシャラボラスがその尻尾をギコに叩きつけてきた。

(,,゚Д゚)「……ッ!」
横に転がりながら、それをかわす。

(,・W::;;;;)「リュウウッ!」
かわした先には、左の鉤爪。

転がり終えたばかりの為、回避動作に移れない。
止むを得ず、剣で受ける。

(;,,゚Д゚)「がッ!!」
今度は自分で転がったのとは逆方向に転がる事となった。

だが、怯んでいる暇は無い。
即座に立ち上がり、体勢を立て直す。

これで何秒たった?
5秒か?
10秒か?

ルシオラが必殺の魔術を放つまで、あとどれぐらいかかる?


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:35:57.34 ID:Q7a71xEQ0
(,・W::;;;;)「ギャアァ!!」
横凪ぎに、二度目の尻尾が襲い掛かってきた。

(;,,゚Д゚)「つッ!」
身を屈め、尻尾をやり過ごす。

頭上を物凄い勢いで尻尾が通過していき、
その際の風圧がギコの髪を大きく揺らした。

こんなものをまともに喰らったら。
ギコの背筋が凍りつく。

ルシオラ、まだなのか?
こっちはもう、これ以上は凌げそうにない。

(;,,゚Д゚)「――つっても、言いだしっぺは俺だしな!」
今更、ここで引き下がるのは格好が悪過ぎる。

ルシオラは、俺を信じてこの無謀な作戦に乗ってくれた。
ならば自分も、ルシオラを信じるだけだ。


18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:36:57.29 ID:Q7a71xEQ0
(,・W::;;;;)「ギイィィィッ!!」
グラシャラボラスが爪を振り上げ、一気にギコ目掛けて振り下ろす。

(;,,゚Д゚)「――――ッ!」
ギコは一瞬のうちに考える。

これを避けるのは、簡単だ。
横でも後ろでも、かわせばいい。

だが、それではさっきまでと一緒だ。

自分の役目は何だ。
それは、この化物の動きを止める事。

ならば――


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:38:15.65 ID:Q7a71xEQ0
(#,,゚Д゚)「だったら、これぐらいしないとな……!」
避けなかった。
逃げなかった。

頭上に剣を構え、真正面からグラシャラボラスの一撃を受け止める。

(#,,゚Д゚)「ぐううゥッ……!」
両腕に襲い掛かるとてつもない負荷。
余りの威力に、ギコの脚が地面にめり込んだ。

全身の筋肉が悲鳴を上げ、
とてつもない痛みが神経を駆け巡る。

だが――

(#,,゚Д゚)「今だ! ルシオラ!!」
だが、動きを止めることは出来た。

これなら……!


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:38:42.79 ID:Q7a71xEQ0
li イ ゚ -゚ノl|「――シャドウエッジ!!」
動きの止まったグラシャラボラスの心臓目掛けて、
黒曜の刃が地面から飛び出した。

影の剣が魔獣の心臓を貫くかに見えた、その瞬間――

(;,,゚Д゚)「なッ――!」
li イ;゚ -゚ノl|「!!?」
魔獣の体が、地面から離れていた。

刃が届くその寸前、グラシャラボラスは翼を広げて宙に飛んでいたのだ。

しまった。
こいつ、本能で動くだけの獣じゃない。
こっちの攻撃を、学習している……!


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:39:46.06 ID:Q7a71xEQ0
(,・W::;;;;)「オオオオオオオオン!!」
宙に浮いていたグラシャラボラスが、滑空しながらギコに突進した。

(;,,゚Д゚)「しまッ――」
ギコがすぐさまその場を飛び退こうとした瞬間、ガクリと膝が崩れた。

先程グラシャラボラスの一撃を受け止めたせいで、
全身の筋肉は既に限界に達していたのだ。

(;,,゚Д゚)「――――!」
目前に、グラシャラボラスの巨体が迫る。

駄目だ。
体が、動かない。

li イ;゚ -゚ノl|「              」
ルシオラが何か叫んでいたが、ギコにはもうその声は届いていなかった。

その瞬間にも、グラシャラボラスの体はギコとの距離を縮め――


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:41:40.19 ID:Q7a71xEQ0
(,, Д )「――――――――」
気が付いた時には、ギコの体は大きく宙へと打ち上げられていた。

痛みも衝撃も感じる暇は無かった。

ただただ一方的に、巨大な質量に蹂躙される感覚。
それはどこか、官能的ですらあった。

(,, Д )「――――」
壊れた人形の様に、落下して地面に叩きつけられる。
土の味が口に広がり、そして――

(;,, Д )「ぐあああああああああああああああああ!!!」
そして、そこでようやく痛みが襲ってきた。

(;,, Д )「がッ……! がはッ!
     ぐえ……ごえええェッ!!」
内臓が逆流しそうな嘔吐感に堪え切れず胃から出てきたものを吐き出すと、
ぞっとするような量の血が口から出てきた。

まずい。
完全にもろに喰らってしまった。

この分だと、内臓にまでダメージがいったか……!


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:43:07.19 ID:Q7a71xEQ0
li イ;゚ -゚ノl|「ギコ! ギコ!!」
ルシオラが叫びながらギコに駆け寄ろうとした。

駄目だ、来ちゃいけない。
逃げろ。

ギコはそう言おうとしたが、
最早声すら出せない状態だった。

(,・W::;;;;)「ロオオオオオオオオ!!」
グラシャラボラスが、ギコに止めを刺すべくその牙を剥いた。
巨大な顎が、ギコを呑み込もうと地獄の釜の蓋のように大きく開く。

li イ;゚ -゚ノl|「ギコ――――!」
魔術の詠唱も、もう間に合わない。

ルシオラの悲痛な叫びが、周囲に響き渡り――


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:43:54.52 ID:Q7a71xEQ0
川 ゚ -゚)「少し乱暴に動かすぞ」
(;,, Д )「!!?」
死の顎がギコに届く寸前、一つの影がギコを攫い、
グラシャラボラスの魔手から救い出した。

li イ;゚ -゚ノl|「――――!?」
ルシオラも、突然の乱入者の登場に目を丸くする。

この人は――?
敵か?
それとも、味方か?

川 ゚ -゚)「何やら騒がしいと思って来てみれば――
     随分と、のっぴきならない様子になっているようだな」
ギコやルシオラの疑問などまるで気にしていない様子で、
女性はギコの体をゆっくりと地面に横たえる。

腰まで届く艶やかな黒い髪に、赤銅色の軽鎧。
手には、鉄製の長槍を携えたその女性は、冷ややかな視線で荒れ狂う魔獣を見据えていた。


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:45:13.13 ID:Q7a71xEQ0
(;,, Д )「だ――誰――」
川 ゚ -゚)「喋るな。 傷に響くぞ」
苦しそうに呻くギコの胸元にに、女性は手をかざした。

川 ゚ -゚)「癒しの力よ――ファーストエイド」
女性の手元から柔らかな光が放たれ、ギコを優しく包み込む。

(;,, Д )「――――!?」
すると、動く事すらままならなかった程の痛みが、
ギコの体から嘘の様に消えていった。

(;,,゚Д゚)「…………!」
完全ではないが、ギコの体に再び戦えるだけの活力が戻っていた。

今のは、治癒術か!?
魔術の中でも高度な部類に入る治癒術を、どうしてこの人が?


27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:45:47.73 ID:Q7a71xEQ0
(;,,゚Д゚)「あ、あなたは、一体――」
思わず、ギコが訊ねる。

川 ゚ -゚)「名乗る程の者ではない。
     クーとでも、呼べばいいさ」
女性が右手に持っていた槍を振るい、グラシャラボラス向けて構える。

川 ゚ -゚)「さて――自己紹介は一先ず後だ。
     今は、この化物をどうにかするとしよう」
そう言って、クーは冷たい笑みを浮かべるのだった。


            セーブしてゲームを終了しますか?    →はい
                                      いいえ


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:46:26.73 ID:Q7a71xEQ0
ステータス


(,,゚Д゚)    ギコ=アベルワード    レベル:6    クラス:剣士    称号:人殺者

術技   ・魔神剣 ・瞬迅剣 ・虎牙破斬

スキル  ・アタック  ・ディフェンド

装備   メイン武器  ロングソード
      サブ武器   なし
      頭       レザーヘルム
      体       レザーアーマー
      装飾      なし


li イ ゚ -゚ノl|   ルシオラ=スノウベリー   レベル:8    クラス:ソーサラー   称号:帰らずの森の魔女

術技   技 ・フリップヒット
      術 ・フォトン ・シャドウエッジ ・インスペクトアイ

スキル  ・マジカル ・マジックガード

装備   メイン武器  ロッド
      サブ武器   ブロンズブレスレット
      頭       カチューシャ
      体       クローク
      装飾      ポイズンチャーム


30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/08(土) 23:46:57.01 ID:Q7a71xEQ0
川 ゚ -゚)    クー(本名不明)        レベル:8    クラス:ランサー     称号:謎の女槍士

術技   技 ・瞬迅槍 ・三散華 ・岩砕破 ・鋭招来
      術 ・ファーストエイド

スキル  ・アタック ・イベイション

装備   メイン武器  アイアンスピア
      サブ武器   バックラー
      頭       ブロズサレット
      体       ブロンズガード
      装飾      レザーマント


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