長岡速報

 
 
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ジョルジュ

Author:ジョルジュ
心母少女最終話更新
完結おめでとうございます。
08/03

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l从・∀・ノ!リ人 夜は短し歩けよ妹者のようです 中編 

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/16(金) 23:11:42.57 ID:qzN73Fqn0
        

(;´_ゝ`)ガサガサ 「あああああああ、ここもいない」
          「妹者ぁあああああ」

(´<_`;)「落ち着け兄者」
     「自動販売機の飲み物がでてくるところをガサガサしても、妹者はいないぞ、おそらく」


(;´_ゝ`)「いやあ、わからんぞ妹者ときたら、ひよこ豆のように小さいからな」
     「そしてかわゆい、同じくひよこ豆のように」
     「その小ささと、かわいさで、どこに入り込むかわかったもんじゃないぞ」


(´<_` )「あいや、確かに!成るほど、一理ある」
     「その可愛らしさといったら、俺らの心にまで入り込むほどだからな!なるほど」


(´<_` )「だとしたら、飲み物がでてくる所だけじゃなく、
     つり銭が出てくる部分も見るべきじゃないか?兄者」

(;´_ゝ`)そ 「ハッ、確かに!」

( ´_ゝ`)「よし、じゃあ俺は自動販売機の飲み物がでるところを」
     「弟者は、つり銭が出るところを、探していこう」

(´<_` )「そうだな、かわいい妹の為だ、町中はいずりまわろうぞ」


( ´_ゝ`)b 「「流石だよなおれら!」」d(´<_` )



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l从・∀・ノ!リ人 夜は短し歩けよ妹者のようです 前編 

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/16(金) 20:20:59.52 ID:qzN73Fqn0



 なんと速やかに、
 私たちは、この地上を過ぎて行くことでしょうか。




 人生の最初の四分の一は、
 その使い道もわからないうちに過ぎ去り、


 人生の最後の四分の一は、
 またその楽しさを味わえなくなってから、過ぎて行くのです。









続き →

〔 ^ω^〕ブーンが角張るようです  

369 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/16(金) 03:04:10.56 ID:S8aYWGuSO
投下するぜ!!



〔 ^ω^〕ブーンが角張るようです



続き →

ξ゚⊿゚)ξは廻り合うようです 

188 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 18:01:55.51 ID:BLmBeXOP0


ξ゚⊿゚)ξは廻り合うようです


189 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 18:02:39.05 ID:BLmBeXOP0

~B,C,1200頃~ ぶどう酒色なせる海にて

ξ゚ー゚)ξ「綺麗ね・・・」

(*^ω^)「お・・・ ツンのために見つけたんだおw ツン、なかなか外に出ることができないし・・・」

ξ゚ー゚)ξ「しょうがないわ 女は子を産み、家を守る者だものw 
      それに、こんなだらしない夫がいるんだから尚更がんばらなきゃw」

(;^ω^)「手厳しいお・・・」

ξ゚⊿゚)ξ「さ! こんな綺麗な景色も見れたし、今日はご馳走にするわよ!」

( ^ω^)「そうするお! 今日はブーンも手伝うお!」

続き →

川д川はお姫さまのようです 

175 :川д川はお姫さまのようです:2009/01/15(木) 17:09:21.51 ID:vgojontNO
白くて、リボンの付いたニーソックス
真っ白なワンピースにはふんだんのフリルとイチゴの模様
可愛い可愛い私のお洋服

ピンクのストラップシューズを履いて、手には赤と白のフリルたぁーぷりのカバン

綺麗なストレートの髪には真っ赤なリボンのカチューシャ

私は お姫さま
かわいいかわいい お姫さま


川д川はお姫さまのようです


川д川「…ふふ」

川*д川「…ふふふふ」

クルクルと回る
ワンピースはふわふわと舞っている
可愛い私はお姫さま
大好きなあの人は王子様



続き →

( ><)ある王国のお話のようです  

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 18:46:33.77 ID:OfZ/RkE00

それはとある王国の、とある王族の話
その国を治める王様には4人の子供がおりました。

一人目は、長女のスナオ・クール

川 ゚ -゚)

冷静沈着かつ理知的な彼女は、涼やかな声、そして女神のように美しい容姿も持ち合わせ、常に人々を虜とさせました。

二人目は、次女のツン・デレール

ξ゚⊿゚)ξ

双子の姉妹の姉である彼女は、勝気な瞳と人形のように顔立ちで、金糸のごとく髪を優雅に払い、常に人々を跪かせました。

三人目は、三女のデレ・デレール

ζ(゚ー゚*ζ

双子の姉妹の妹である彼女は、姉と似通った容姿ながらもまた違う魅力を持っており、その愛らしい表情で気が付けば常に人々を傅かせておりました。

そして、最後に末っ子の長男

( ><)

ビロード・ワカンナインデス

彼は3人の姉たちとは違い、平凡かつ普通の少年、容姿も並、頭脳も品格も上3人とは比べ物にならず
国民は誰もが彼のことを忘れておりました

続き →
 
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